2020年11月03日

インフルエンザワクチン在庫について

インフルエンザワクチンの在庫についてもお問い合わせが、よくありますのでお答えいたします。

現在、当院の、ワクチン在庫は、まだ、十分にありますが、今年は、名古屋市や各市町村、各企業の補助事業のせいで、希望者が、かなり増えています。在庫確保に努力いたしますが、12月になると、在庫がひっ迫することも予想されますので、ご希望の方は早めに接種をお願いします。(インフルエンザワクチンの製造は、予約計画生産で需要があっても増産は出来ませんので)

COVID19(新型コロナ)感染症も、気温が下がりジワリジワリと増加しています、インフルエンザ感染症と区別するためにもインフルワクチンの接種は早めにお済ませください。北海道や東北など、寒い地方から増加してきました、予想通りと言えば予想通りですが、第3波の始まりでないことを祈るばかりです。
皆さん、密を避けながら、不要不急の外出は一歩立ち止まりよく考えてから行動しましょう、正しく恐れる生活をしてください。
松永クリニック

posted by 院長 at 11:44| 医療情報「全般」

2020年10月02日

インフルエンザワクチン 追伸1

インフルエンザワクチン接種は、当院は、10月15日より、全年齢に実施します。

年齢を気にせずご来院ください。

名古屋市民の幼小児の一部、妊婦の方の△1000円クーポンや、問診票は当院のHP院長ブログPDF、受けにもあります、接種当日でも構いません。

詳細は

昨日の 10月1日 院長ブログに、詳しく記載、問診票のPDFなどあり

もしくは、以下の、当院HPの診療案内にも記載されています

https://matsunaga-clinic.or.jp/treatment/#treatment-infl



当家も、4世代にわたり、この地域で生活しており

乳児から超高齢者まで元気で生活しています

家族全員が、早めに接種しないといけないと思っています。

皆さんもお早めに。


posted by 院長 at 14:23| 院長の『徒然日記』

2020年10月01日

インフルエンザ予防接種について

COVID19(新型コロナ)の流行により、普通の病気でも、発熱すると厄介になる時代になりました。今は、皆さん発熱しないように、少しでも体調を整えないといけません。

 インフルエンザに罹患すると、高熱、倦怠感、咳などが出現します、コロナとの区別は非常に難しくなります。鼻から綿棒で採取するインフル診断キットも、最近ではテレビで見るような完全防具のもとでしか出来なくなり、現状、インフルエンザの抗原検査もままならない状態です。また、インフルの検査だけやっても意味があるのか?コロナのPCRやらなくていいのか? それらも簡単には出来ないし、悩ましい世の中になりました。

 とにかく、熱が出ないように心がけるしかありません。そうなると、少しでもインフルエンザになる確率を下げる努力が必要です。手指消毒、うがいなどは当然ですが、インフルエンザワクチンの接種が重要なポイントとなってきました。

今年は、コロナ対策を考え、インフルエンザのワクチンを早めに接種してください。ワクチンは例年より増産はしているようですが、6000万人分ぐらいしか用意されていません。国民2人に1人の計算となりますね。

当院では、ワクチンの在庫確保は、例年の年末までの量は確保していますが、社会情勢によりお約束は出来かねます。ワクチンが確保できなくなれば終了します。


【インフルエンザワクチンのご案内】

当院は税込み価格で表示されています。

予約は不要(当日に耳鼻科の順番を取りください)


インフルエンザ問診票PDF



1015日から随時接種します(全年齢可能)

3700円(税込)


名古屋市民の補助 (要:クーポン券(以下のPDFをダウンロードしてお持ちください、なお受付にもあり)、保険証、医療証、母子手帳 等

@    生後6か月〜小2年相当H24年4月2日生まで):2回

 1回につき△1000円の補助値引きクーポンがあります。

A    妊婦1回 

△1000円の補助値引きクーポンがあります。

B    65才以上:1回

無料 (無料の書類は当院の受付にあります) 


なごや子供妊婦費用助成のお知らせ.PDF


なごや子供妊婦1000円クーポン.PDF



【ご注意事項】

当日に耳鼻科の順番をお取りください。ワクチンの予約は不要ですが診療終了30分前までにはご来院ください。

問診票(上記PDF) 必要書類など 事前記入(1枚目のみ)していただくと、待ち時間も短く感染予防に有効、問診票の2枚目は熟読して下さい。プリントアウトは1枚目のみで結構です。

健保連の補助券も、クーポンと併用でご利用可能

1000円値引きクーポンは学校等で配布。名古屋市のHP、このブログからもダウンロード可能。上記にPDFあり、当院の受付にもご用意しています。

13才未満は通常2回接種(間隔は2〜4週間開)

*例年在庫量は十分に確保し、増税もありましたが価格も安く抑えたつもりです。また、新型コロナ対策で、インフルエンザワクチン不足が予想されます、早めに接種完了してください。追加発注が難しい製品ですので在庫がなくなれば終了します。

(ワクチン在庫は例年の年末までの量を確保済みですが、社会情勢により終了時期の確約は出来かねます。)


松永クリニック 院長

posted by 院長 at 18:58| 院長の『徒然日記』

2020年09月16日

ホームページをリニューアルしました

皆さんこんにちわ
少し古めかしくなってきた、当院のホームページをリニューアルしました。
改良点は、パソコン、スマホ、タブレット、端末を選ばず、同じ情報が見られるようにしました。
コンテンツも、最小限にし、見やすさに徹しました。


お暇なときにでも、ご覧いただければ幸いです。

松永クリニック 耳鼻咽喉科 皮膚科 アレルギー科 気管食道科   
(松永クリニック歯科のHPは別になりますが、なお、当院のHPからも移動できます)
posted by 院長 at 19:30| 院長の『徒然日記』

2020年09月15日

インフルエンザワクチンの接種について

今年も10月初〜中旬から開始予定です。
しかし、まだ愛知県、名古屋市など行政の補助事業が未定の部分が多くあり、情報も錯綜しており、価格、開始時期が決まりません。
詳細は後日となりブログにも記載いたします。

なお、例年は、当日に、耳鼻科の診察の順番の予約は取ってもらいますが、事前のワクチン液の予約は不要で随時接種しておりました。今年もその予定ですが、新型コロナウイルスの関係で、接種希望者が例年より極端に多くなる場合には、予約制になる場合もあります。ご了承ください。
今年は、例年よりは少しはワクチンの増産はしているようですが、インフルワクチンは1年程度前からの予約で制作されており、急な増産は難しい薬剤となっています。

松永クリニック・・・・

posted by 院長 at 12:33| 院長の『徒然日記』

2020年08月27日

感染予防の続き

 前回の写真は、夜でしたので、明るく昼の写真を(笑)

入口の、体温を感知する AIサーマルカメラの右には、手指消毒を置いてあります。入室時には、手の消毒をお願いします。
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待合室の昼の写真(上方の換気窓をいつも開放、冷房の効きが悪いですがご了解を)

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ネブライザー 吸入する機械の前と上方の、昼の写真ですが、青空がきれいですね〜〜(笑)
開放的な空間です
窓は一部開放、真上には換気扇、一人おきの着席など、換気良く 密にならないように 対策しています。

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当院の診療スペースは、ほとんどの部屋に、窓があり、換気は良好です。常に、一部の窓は、開けっぱなしにしています。
冷房の効きは悪いですがご了承ください。
プライバシーの関係で開けっ放しにできない室内ドアは、上部を開け、また、空調にプラスしてサーキュレーターや扇風機でなど風通しを良くしています。


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何度もお願いしますが

入口での、AIサーモカメラでの検温、マスク、手指消毒、よろしくお願いいたします。
熱やひどい咳、家族や周りに同様の症状が出ている方などは、室内には入らず、建物の外からご連絡お願いします。


松永クリニック 
posted by 院長 at 14:43| 院長の『徒然日記』

2020年08月26日

院内の感染症対策の続き・・・

まずは、皆さん、医療機関では、感染症対策実施医療機関のポスターを確認しましょう。これがあれば、まずは、ある程度の対策は行われています。前回のブログにも記載しましたが。
感染症対策ぽすたーJPEG.jpg

 玄関では、AIサーマルカメラで自動検温しています。このことも、前に記載しましたが。
実際の写真です、
熱のない方は、音声と画面(緑の帯で体温が表示)で、告知してくれます。そのままお進みください。
37.5℃以上の熱があると、音声による警告と画面(赤い帯で体温を表示)で警告してくれます。その際は再検してください。
マスクをしていないと、音声で警告されます。(これは、すごい顔認証の機能です)

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なお、アルコール手指消毒薬も用意していますので必ずご使用ください(カメラの右横に)。

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風除室は、空調で新鮮な空気が送られてはいますが、念のために換気をよくするために、内側の自動ドアは開放しています。
待合室では、換気扇でしっかり換気と空調機により新鮮な空気と、冷気の循環をし冷房と換気を両立しています、さらに、室内の上方の空気取り入れ口の窓は(本来は消防用の排煙窓ですが)いつも開放していますので、新鮮な空気が導入されています。
換気はしっかり行われています。
受付カウンターにも飛沫防止シートが設置されています。
夜の撮影で・・・暗くなってすみません、次回、昼に撮影してみますね

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中待合室には、元来、空調の新鮮な空気の吹き出し口があります。また、入る人数を制限しています。ドア上の小窓を開放し、さらに空気の流れを作るべく、上方に扇風機を設置しています。
検査室内も同様で、空調の吹き出しで新鮮な空気が送られています。

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耳鼻科では、ネブライザー治療器の場所では、吸入する場所の目の前の窓が解放されて外気導入されており、さらに、真上に強力な換気扇が設置されています。念には念を(笑)で、人数制限をして、ネブライザ吸入の際には、一人置きの間隔で座って治療しています。元来7人が吸入できるスペースでしたが、現在は最大3人しか座っていません。ここでも、換気良好で密になることもありません。

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書いているときりがないですが
手指衛生、家具や手すりの消毒なども定期的に行い
とにかく、かなり気を使って、診療していますので、ご安心ください。
皆様も、入り口での検温、アルコール手指消毒にご協力くださいね。

松永クリニック 院長より


posted by 院長 at 00:45| 院長の『徒然日記』

2020年08月24日

感染症対策実施医療機関

 日本医師会や厚労省が中心となり、医療機関の感染症対策の一環として。感染症対策を実施している医療機関に認定証を出しています。医療機関によっては張り出されています(右上に認定番号がふられています)、このポスターを見たら安心して受診してください。

感染症対策ぽすたーJPEG.jpg

なお、当院では、感染症対策の一環として、玄関に AIサーマルカメラを設置しています
 来院される場合は、白線で立ち止まり、自動検温お願いします。
  正常か異常かは、その場でカメラが音声で警告します。
  異常が出た場合はもう一度再検し、それでも異常なら、外のインターホンで受付に連絡お願いします。
  通常、何度か警告音が聞こえると、職員が伺いますが(ざわついていると聞こえないこともありますので)

AIサーマルカメラの前でマスクをしないと、これも、AIカメラから警告されます(笑)
ぜひ、全員マスクの着用をお願いします。
  なお、2歳以下はマスク不要です。3〜5歳は、努力目標です。6歳以上は、マスク必須です。

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気管切開等の手術で、鼻 のどで、呼吸されていない方も、鼻水や唾液の接触汚染を避けるために、マスクを是非してください。口で息をしていないのでマスクをしたくないと言われる方が見受けられますが、一般の患者さんは医療事情が理解できませんので、マスクして頂けるととても安心です。

松永クリニック


posted by 院長 at 12:47| 院長の『徒然日記』

2020年08月16日

いつもと違う夏ですね ちょっと対策のお話し

皆さんは、夏休みはどうお過ごしでしょうか、帰省すら悩ましいお盆となりましたね。まさか、夏にこれだけ流行するとは予想外でした。秋から注意と思っていたのですが・・・

皆様も、いろいろと、ご苦労されていると思います。ワイドショーや新聞雑誌などでも、あれもこれも、対策がアナウンスメントされていますが、何をやっていいのか混乱されている方も多いと思います。そんな方は、まずは、「密」人混みで「騒」声が飛び交う場所を避けましょう、「換気良い」広々とした比較的静かな場所で、「手洗い」手指衛生を守れば、とりあえずは大丈夫でしょう。

すなわち、色々悩まれる方は、最低限、「換気」と「手指衛生」 これを注意しましょう。・・・私の私見ですけど! 

お店選びも、比較的静かな環境の店で、収容人数とのバランスもあり一概に言えませんが、狭い部屋ではなく、広めの部屋で、冷房しながらも、窓を少し開けたり換気しながらの冷房しており、客用のアルコール手指消毒薬が出入り口に設置されている、また、働く職員の手元にもいつでも使えるように手指消毒を設置してある、または洗える環境にある。手指消毒薬ではやはりアルコールが推奨です、ついつい、私は、消毒した手を匂ってしまいます(笑)。さらに、レジなどにシートが貼られている、職員はマスクをしている、お客さんもマスクをしている などの、お店を選んで入られるとよいと思われます。飲食店では、食べるとき以外はマスクをしましょう、会話は食事が終ってからマスクしてからね!


特に、子供や超高齢者が、どの程度守れるかがカギとなりますね。また、ビルの場合は、窓がなかったり、締め切っていたりしますので空調が頼りですが、空調がどうなっているのか、どの程度外気導入しているのかはお客さんにはわかりませんね、たしょう、不安につながりますね

今のところ、私の知る限りは、ビルの空調によるクラスターは聞いていませんが・・・昨日のニュースでは飛行機で近くの席の人が感染した、これは、因果関係はわかりませんが・・・・不気味です・・・はっきりすると良いですが。飛行機はHEPAフィルターが付いていて外気導入もされており比較的換気は良好な乗り物ですが、人と人の距離は近い乗り物ではありますね。


まだ、まだ、まだ、これから1年以上苦労すると思います 頑張って生き抜いて、通常の生活に戻りましょう。

来年のオリンピック・・どうなることやら・・・心配です・・・・


当院は、厚労省・医師会が定める「感染症対策実施医療機関」です、換気、消毒等の対策をしっかり実施しており安心してご来院ください。なお、院内では、手指消毒・マスク着用をお願いします。

なお、37.5℃以上の発熱している方の診療は出来ません(防護器具資材が十分でない為)。発熱がなく耳・鼻・のど・皮膚の症状の方のみ診察いたします。新型コロナ肺炎は、当院では対応できません。

感染対策として・・・

WEB問診:耳鼻科でスマホ、PCで予約される方は、予約の最後に症状の事前記入が出来ます。待ち時間短縮、院内感染予防に有効です。耳鼻科の予約完了されると最後の画面にWEB問診の案内が出ますのでご利用ください。

院内人数制限:診察に直接必要ない方は車の中や玄関外などでお待ちください、混雑を避けるために、待合室、診察室は必要最小限の人数でお入り下さい。平日は、比較的すいており「密」になることはほとんどありません。土曜日は多少込み合うことがあります、出来るだけ平日にご来院ください。

☆新型コロナ肺炎について、ご参考まで☆

@ 発熱が続き、咳、息苦しい、体のだるさ、などがある場合は、医療機関には受診せずお住いの保健所(以下に記載)などでご相談ください。

A 熱はほとんどないが、風邪症状が続く、いつもと違う、異常に体がだるい、他の病気かもしれません内科、小児科も受診して下さい。

B におい、あじの異常を感じたら、2週間は外出を控え、医療機関には受診せずに、家族と隔離して待機、マスク、手洗い、検温。上記記載@の症状が出たらお住いの保険所などにご相談ください。2週間経過後も嗅覚味覚異常が取れなければ医療機関へ。

コロナを疑ったら、まずは、お住まいの保険所へご連絡を。

PCRなどの検査は行政検査です、行政の指示がないと受けられません(8/16現在)。また、どこの医療機関でもできるものではありません。

 例 名東保健センター(保健所) 052-778-3114 中保健センター(時間外)052-241-3612 厚労省相談窓口 0120-565653



なお、当院は、8月17日月曜からは 通常通り診療しております。

松永クリニック 院長 より
posted by 院長 at 10:28| 院長の『徒然日記』

2020年08月02日

夏季休暇のお知らせと、院長のひとり言

夏季休診:8月9日(日曜)〜16日(日曜)

愛知県でも、新型コロナウイルス感染症が、かなり増加傾向となっています。
私の予想を超えたこの時期の流行です。
心配です。

名古屋では、栄、錦地区を中心にクラスターが発生しているようです。
カラオケ、クラブ、ライブ、飲食(会食)で発生しているようです。
高校 大学など学生、デパート地下食料品売り場の職員さん などでも、散見されるようになりました。
やはり、密がいけないようです。

今は、7月の4連休期間の一週間後となり、その移動による、患者増加が疑われます。今後1週間はまだ増えるしれません。

行政の対応は非常に遅く、医療人としては、気が気でないです。特に国の動きが悪く、感染を制御する方針が見えてきません。むしろ、旅行促進などで感染を拡大しているのかもしれません、今は、ブレーキの時期だと思います。少し落ち着けばアクセルをふかしてもいいと思いますが。旅行業だけではなくすべての業界がダメージを受けているようですので、今は我慢しながら全体で頑張らないといけませんね。
愛知県では現在濃厚接触者になっても、患者急増により症状がないとなかなかPCR検査もしてもらえません。検査体制の充実が急がれます(以前から言われていても、行政の動きが遅いです)。PCR検査はあくまでも行政検査で、保健所の判断と指示で決められた場所に向かい検査する手順です、原則的には一般の医療機関ではできません。
なお、PCR検査でも陽性率は7割程度のようで、3割の方は見過ごされる可能性があるということになります。

病気弱者の方が心配です。乳幼児、高齢者、持病のある方など、自分は健康でもウイルスを持っているかもしれません、これらの人に接するときは十分に注意しましょう。
幸い、当家親族のご老人、乳幼児、みんな元気ですが、今後が心配ですね。
当家は、当分、ステイホームで生活します。

人の移動が多くなるお盆の休暇時期の、1〜2週後が またまた心配です。
猛暑も困りますが、紫外線が強くなって、ウイルスが弱くなってくれるとありがたいですね。

皆さん、熱中症にも注意をし、外出中は、換気の良いところで社会的距離を取り、生活しましょうね。

当院では、職員の体調管理や換気や消毒などで、十分な感染対策しています。ご安心ください。
しかし、インフルなどが流行する冬はどうやって生活や診療するのか、今から頭が痛いです・・・・・

松永クリニック

posted by 院長 at 08:01| 院長の『徒然日記』